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マーケティングを専門とする方は、簡単なポジショニングです。

しかし、いざ自分の事となると、客観的にはなれないもの...

結婚ってイメージだけで、具体的には、あまり考えた事がない...

そういう人もたくさんいると思います。


婚活を始めるには、勢いも大切ですが、

自分と、自分を取り巻く社会を整理して考えておく必要があります。

これをしっかり行なうと、貴方の結婚は、かなり可能性の高いものになるでしょう。

自分自身の問題と社会的な自分の位置づけを考える...基本的なマーケティングです。


1.まずは、自分の強みと弱みを見つめてみましょう。

自分の誇れる点...人柄、性格、趣味、傾向、感性...

次に、人より劣ると感じる点...。

これらを300字程度にまとめてみてください。

すぐに書ける方は、婚活の準備段階は終了です。

でも、なかなか書けない方...一度しっかりと自分自身を見つめ直して、頭の中を

整理してみましょう。


2.社会的な自分自身の位置づけを客観的にみつめてみましょう。

具体的には、お相手に対する希望や条件...

果たして、その条件の方は、一体どのくらいいるのでしょう...

婚活人口の何% ?

例えば、45歳の男性が、20際の女性を希望しても確率的に極めて少ない事は、

お分かり頂けると思います。

男性の給与所得者の平均年収は 400万から500万、

2000万以上の方は、全体の0.7%しかいません。

男性の給与のピークは、勤続30年〜で、約770万...という事は、

50歳前後の平均給与は770万...50歳の男性未婚率は20.1%(2010年調査)。

貴女の希望年収と、実際の年収実態に大きな乖離がないか?

考えてみる必要があります。


しかし、上記はあくまで、全ての人の平均に基づく調査です。

東京と地方では、調査結果は大きく違います。

お勤めの環境や貴女の年齢など、今、自分の社会的位置づけを整理した上で、

冒頭の自分の強みと弱みを、もう一度再確認してみましょう。

何か、感じた事はありませんか?

その疑問や、不安、期待が、婚活の次のステップになります。

今、感じている正直な悩みや疑問を、ぜひ一度カウンセリングにご来社ください。


結婚相談所を東京でお探しなら、リエゾンピュア

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