結婚相談所 東京(銀座・渋谷・池袋) 成婚重視の【リエゾンピュア】 公式WEB

お問い合わせは
お試し結婚お相手紹介無料カウンセリング申込み
「何者」 結婚相談所リエゾンピュア 
今年の直木賞作家である朝井リョウ氏の「何者(なにもの)」を

ちょっと、婚活とオーバーラップさせて読んでしまいました。


「就活中って、雑誌に登場する人気企業の若手社員たちが、神に見えるんですよね」と懐かしそうに語るのは、作家であり、入社1年目の会社員でもある朝井リョウさん。先日、書き下ろし小説の『何者』で第148回直木賞を受賞した。『何者』は昨日までフツーの学生だったのに、就活が始まったとたん、自分を上手にアピールしなければ、何者かに見せなければと、みんなが自分を見失い、ちょっとずつおかしくなっていく──。就活をそんな視点で描いた作品だ。
 日本経済新聞社


婚活もある意味同じ側面がありますよね。

選ぶことだけでなく、選ばれる自分も意識して...



語り手・拓人と、光太郎がルームシェアしている...

同じアパートのには、理香とその彼氏が、光太郎の元カノ瑞月と共に

集まってはビールを飲み、就活情報を共有している。

しゃべりながら全員はツイッターでフォローもしている。

身近な人のことを補完してくれるはずのツイッターやSNS...

でも?? 「何者」であるかを見えなくさせている。

全てをシェアしようにも「ほんとうのことが、埋もれていく」...

現代人の心の闇を癖のない文体で、自分自身と向き合って行く...


評・ロバートキャンベル(日本文学研究者・東京大教授)



婚活もおなじような側面がありますね。

就活(婚活)をおわらせようと思う者と、

就活(婚活)に終わりの見えない者...


直木賞というば、直木 三十五、1891年(明治24年)2月12日生まれだそうで、

今日も2月12日。


芥川賞は、最近私の衝撃は、やはり、モブ・ノリオの介護入門」でしょうか。


就活に婚活に、保活、最後に介護...

人生たいへんです。。。

ちょっと雑談でした。



結婚相談所 東京 リエゾンピュア


バレルモの続き...ナポリ編  結婚相談所リエゾンピュア 
ナポリ...と言えばピッツァ。

ピッツァといえば、マルゲリータ...

本場のMargheritaは、最高に美味しいですね。

日本とは比べ物にならない。ゼッピン!!

スタッフからピッツァの写真が届いたので、思わず今日は、ピザ口に...




私も何度かナポリでは、ピッツァ三昧の日々をすごしました。

ピッツァと言えば、トリアノン・ダ・チーロ や ダ・ミケーレが有名ですが、

普通に町中で売っている小さな売店みたいなところでも、結構おいしい。

ただ、地元の人が、並んでいるお店で買うのがコツ。。

マルゲリータは、イタリア王妃が、

「バジリコの緑、モッツァレラチーズの白、トマトソースの赤がまるでイタリアの国旗を表しているようだ」と絶賛したそうです。


しかし、一番庶民である、ピッツァ職人がマルゲリータ王妃夫妻を迎えるため、つくったとされ、やはり大衆の食べ物だからこんなにも美味しいのでしょう。

イタリアと言えば、欧州での海外挙式で人気 NO1 !

ナポリでカンツォーネ、サンタルチアを聞きながら、ナポリ湾を眺めて、

素敵な挙式もいいですよ。。


おまけ...B級スイーツ。 でも美味しい。

結婚相談所を東京でお探しなら...海外挙式もリエゾンピュアヘ


パレルモ 結婚相談所リエゾンピュア 
スタッフが、また、欧州から素敵な写真を送ってきました。

シチリアのパレルモにいるそうで、ナポリから移動したそうです。

初めてシチリアに行かれた方は、フェニキアからギリシャ、ローマ、イスラムまで、

多様に混在した魅力に圧倒されるでしょう。

特に活気のあるマーケットに、商店が立ち並ぶ路地は、一見の価値ありですね。

是非、おすすめスポットです。

ちょっと、円安になったので、気持ちいつもより高めに感じます。


茄子がおおきい...


こんなお店が軒を並べています。


こちらも、食材たっぷり...

   


知ってる人は知っている、バレルモの名建築

是非、新婚旅行にいかがですか??


イタリア、シチリアの情報なら、上質な紹介のリエゾンピュア

「色々いろ」婚活  結婚相談所リエゾンピュア 
始めてのデート、始めてのお見合いの服装...

ラウンジのインテリア選びなども大切です。

特に、色、素材、色相、明度、彩度の選択とバランスは、婚活者の心理として、

異性に対して、大きな影響を与えるようです。


まず。

色相(Hue)
色そのものの名称

明度(Value)
色相の明暗の事

彩度(Intensity)
色の鮮やかさの事....を言います。


人は、明るく、鮮やかな色を好む傾向があり、また、暖色系の方が、寒色系よりも、

気持ちを明るく、ドキドキさせる事が確認されています。

逆に寒色系は、暖色系よりも快適に感じるという結果も報告されています。

しかし、ワクワク・ドキドキ感は、暖色系の方が効果があるようです。


まず、寒色系の店内なのか、暖色系の店内なのか、によって、

服装の戦略を変えても良いと思いますが、なかなか難しいので、

お相手に、快適感を演出したい場合は、ブルーかグリーン...ポイントで紫...

制服に寒色系が使われる理由でもあります。しかし、寒色系の制服にビビットな

赤などのスカーフやネイル、靴、小物に暖色系が使われると、特に男性は、ドキドキ

してしまいます。

お相手をドキドキさせたい場合は、赤いポイントカラーやオレンジもいいですね。


結論として、

お見合いは無難に寒色系でいいでしょう。

しかし、極端な寒色系、ブルーなどを多様すると逆効果です。

鮮やかなブルーは、お相手を興奮させます。

商品のロゴにブルーが使われる理由です。


交際に発展して、少し、仲良くなってきたら、

意図的に暖色系の小物やポイントカラーに暖色系を使うと良いでしょう。


しかし、あくまで、教科書的なお話ですので、やはり貴方の個性が大切です。


色々な結婚 活動スタイルに、リエゾンは応援します。



<< <前へ | 64 | 65 | 66 | 67 | 68 | 69 | 70 | 71 | 72 | 73 | 次へ> >>

結婚相談所 東京 リエゾンピュア - 0.2764 秒にロードしました。 | 閲覧回数: 258923