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「経営コンサルタント - 先生」カップルから、嬉しい入籍・成婚のご報告 お幸せに !! 
2016/08/24, 04:01 PM - 成婚・結婚報告
嬉しい入籍・成婚のご報告をいただきました。

お二人とも、入会して比較的早いご成婚でしたが、

Hさんは、有名コンサルタント会社の経営コンサルタント。

Nさんは、哲学を専攻された学校の先生でした。

大学が同窓という事もあって、トントン拍子で交際になりましたね。

Nさんが、「正直なHさんのご性格」のお話をされた時、微笑ましく、

また相性がよいのでは...と直感で感じていましたよ。

会員さまOBから、挙式や入籍のご報告を頂くと、相談所冥利につきます。

是非、お幸せになって下さいね。

来年の3月に挙式との事。楽しみですね。



また、遊びにきて下さい。

お葉書、ありがとうございました。

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20周年記念の銀座スターバックスで、挙式報告 !! スタッフの方にも祝福いただきました。 
2016/08/09, 11:56 AM - 成婚・結婚報告
2016.4月に成婚退会されました。男性医師と女性公務員のカップル、Sさん・Tさん...

挙式されたようで、暑中お見舞いを送っていただきました。

6月の挙式だったようですが、会場の予約、間に合ってよかったですね。。

また、奥様には銀座まで足を運んで頂いてご挨拶までありがとうございました。

ちょうど、銀座のスターバックスが、20周年記念で、近隣も盛り上がっていまして、

楽しい一日になりました。



ご入会されたのが、ほぼお二人同時で、昨年の6月でしたから、10ヶ月で成婚でしたね。

挙式まで、1年!! 婚活優等生のお二人でした。

こういうプログを書くと、

1年で結婚できると勘違いされる方が、カウンセリングにいらっしゃいます。
現実は、1年を超える方も多数です。Sさん・Tさんのお二人は、自分の気持ちの整理がお上手でしたので、結婚のイメージを固めるのが早かったですね。
成婚までの日数は、ご自身のお気持ちの整理が早いかどうか...
いつまでも、悩んでいたり、夢や理想を追いかけていると、あっという間に、2.3年は過ぎてしまいます。成婚できない方々もいらっしゃる事をしっかり考えて、ぜひカウンセリングにご来社下さい。当社では、「現実の生活としての結婚」「将来を見据えたお相手選び」を意識できるようにお話させて頂いています。

成婚・挙式の報告でした。

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リエゾン会員「アーキテクトプロフェッサー(建築家で教授)がめでたく成婚されました」 
リエゾンの会員様
「アーキテクトプロフェッサー(建築家で教授)がめでたく成婚されました」

本日、成婚のご挨拶に来社され、楽しくコルビジェ談義で、楽しい一日でした。
第一声が、「台東区の国立西洋美術館が、ユネスコの世界文化遺産に決定したそうですね...」


ル・コルビジェの作品が、日本に、しかも東京にある事を知らなかった方も多いと思います。私は、学生の頃に14区のスイス学生会館、ブラジル館、パリ郊外のサヴォア邸、マルセイユのユニテ、(ベルリンも小規模ながら素敵でした) スイス国境のロンシャン教会など、精力的に見て回りましたが、なにより、ユニテ・ダビダシオン、サヴォア邸、ロンシャン教会は、あまりの感動で、その場を立ち去る事が出来ませんでした。

特にサヴォア邸は、1927年のコルビジェの提唱する近代建築運動の原則を体現した作品だと思います。今見てもこの作品が1931年とは思えない各種実験的な試みが施されています。建築の知識がない方も、この期にぜひ足を運んでもらいたい作品です。

モダニズムを語る際、コルビジェは、その代表的存在ですが、なぜか日本の建築学科は、
必ずコルビジェ研究を課題に出します。日本における近代建築は、コルビジェにはじまるといっても過言ではないのですが、ある種コルビジェを崇拝する日本独特の文化のような意図的な側面を感じます。ドイツで建築の勉強をしている時に、当然自国ですから、バウハウス研究が中心的、モダニズムのコルビジェの位置づけが国によってこんなにも違うのかと驚かされた事もあります。

確かに、ミースの1929年のバルセロナ万国博覧会で建設されたドイツ館、バルセロナ・パヴィリオンを見れば、サヴォア邸の同時期の作品として比較するべきではないと感じつつも、ドイツのバウハウスをを中心とするモダニスムもしっかり学ぶ必要があると感じます。安藤忠雄の作品の原点は、バルセロナ・パヴィリオンを見れば一目瞭然です。
再建されて、今でも見れます。

素材が打ち放しであれば、素人的には見分けはつかないかも知れません。

確かに、ロンシャン教会を見ると、モダニズムだけで片付けられるものではありません。
晩年の作品とはいえ、そこには、絵画的表現や、詩的なコンセプト、かなり異なった有機的なフォルムの礼拝堂を設計を行なっています。
また、あきらかに、ユダヤ人街などの、過去の歴史遺産からの引用などもみてとれます。

提唱していたモデュロールや近代都市の5原則にとらわれること無く、合理性と機能性を追及したものではない内面的な哲学的外観のほか、平面的にも感覚的な設計は、これまでのモダニズムとは一線を画しています。神との媒体としての教会の位置づけの解釈の問題か...とも考えましたが、何か違う。

ポストモダン...などの時代的先取りとも読みとれる作品ではありますが...

台東区の国立西洋美術館が、ユネスコの世界文化遺産に決定のニュースを聞いた雑感でした。

新婚旅行にコルビジェをみてまわる旅も良いかも...

ロンシャンは、とんでもなく遠かった...ですが、今はTGVがあるから大丈夫です。

ロンシャンで挙式ってできないのでしょうか...
また、調べてみます。


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夏に向けてご成婚 「大学教授、再婚の医師、国家公務員、アナリストの方々...」 お幸せに !! 
昨年末から、冬の間に交際になった方々の成婚が増えてきました。

オーストラリアの大学教授、再婚の医師の方、国家公務員の方、アナリストの方...

オーストラリアの大学の先生は、メルポルンに在住して、シドニー在住の医師の方と、

めでたく成婚。

国家公務員の方は、転勤して遠距離恋愛を克服しての成婚。

アナリスト方は、成婚して挙式を挙げる時間もなく、海外に転勤になりましたが、

お元気でしょうか??


最近の特徴ですが、海外赴任や海外在住者が増加傾向にあって、晩婚化に拍車がかかっているように感じます。

確かに、経済のグローバル化が進む程に、海外赴任が増えて、

大切な20代・30代の時期に婚活ができず、40歳を超える方が増えていますね。

しかし、素敵な方が多く、お仕事のできる魅力的な方達が多いのも特徴です。

最近の成婚出来る方、出来ない方の特徴をまとめてみると、特に女性の場合...


まず、女性のお相手への希望の固執度合い(優先順位の高さ)を大きく分けると、

1.年令 (+5歳くらいまで...)
2.学歴やお仕事の内容、勤務先...
3.年収
4.お家柄
5.お顔立ち
6.容姿、特に身長...
7.将来性
8.居住地
9.同居か別居か
10.語学力

項目をあげていくと、きりがなく、
もちろん、お人柄が良い事が前提ですが...(一番大事だと思いますが)

上記の項目はとても大切な事ではありますが、
どれかに偏ったり、たくさんの優先順位を同時に考えたりする方は、
そのほとんどが、成婚には至っていません。

何事もバランス。王子様はいませんし、赤い糸も存在しません。
絶対評価でなく、相対評価でもなく、
お相手の、その方にしかない個性を評価してください。

ご自身の社会的立位置を見極めて、バランスをもって考える、フレキシブルに現状を認識して、タイミングよく、そして落としどころを決断できる...

結婚という現実と、理想との乖離を自身で昇華できるかどうかです。

この分かれ道が、成婚の鍵のように感じています。


成婚者が増え、幸せなカップルが成婚退会していく中で、

成婚できない方もいる現実を知ってください。

リエゾンでした。

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