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秩父三峯神社表参道 結婚相談所リエゾンピュア婚活ブログ  
先日、11月10日(日)に、源流ハイキング 三峯神社表参道コース

なるものをHPで見つけて、秩父の紅葉を見にツーリングに行ってきました。

車で行くのも楽しいですが、今回は、バイクでちょっとアメリカン気分で、

JAZZYなツーリングに出かけました。



秩父市大滝は、ほぼ全域が山林で、秋ともなればその紅葉の美しさは、凄いです。

山梨・長野にも接し、この地域は、秩父多摩甲斐国立公園として、

森林と渓谷美を昔から親しまれてきた。、絶景スポットです。

この大滝では、様々なイベントが用意されてるようです。


友人と一緒に、たまに行くツーリングは、楽しいものです。

特にアメリカン好きの私としては、低速のトルクが何とも心地良く、

ハーレーではありませんが、不規則なアイドリングの音と、美しい景色、

風きり音は、バイク好きな人には、たまらないですね。。



しかし、バイクは危険です。女性には不人気ですので、

男性の方、趣味にバイクは、ちよっと考えた方がよいかもしれませんよ。

私は、(いい歳して)、たまの休日に楽しんでいます。

Jazzyな一日を過ごすのも、リフレッシュできて、よいものです。

男性が車やバイクに夢中になるのも、

女性と違って仕事をするようにできているからかもしれませんね。。

道具にこだわるのは、大半が男性です。何かを収集するコレクターも、

男性が大多数です。

男性の脳は、会話、感覚、趣味、嗜好、恋愛、に至るまで大きな違いが見られます。

SNS婚活などと、昨今騒がれていますが、

SNSは女性が好み、意外に、男性は、ブログを好みます。

女性は安定や落ち着く家庭を求めるのと反対に、

男性は、永遠に放浪者的なロマンチストです。

結婚への意識のギャップもこのあたりからうまれてくるようですね。。時間の感覚も同様です。

結婚相談所は結婚を前提に皆さん入会します。しかし、男と女の意識のズレは、

やはり、仲人泣かせの一つです。



紅葉と婚活とアメリカン


「成婚ラッシュ」  結婚相談所リエゾンピュア婚活ブログ 
2013/11/08, 04:02 PM - 成婚・結婚報告
11月になって、成婚ラッシュが続いて、嬉しい悲鳴です。

医師の方が続けて2組、

関西からの女性会員様、

会社員の方...と、


例年、年末やクリスマスの時期にかけて、成婚カップルのご報告が増えていきます。

関西からの女性会員様は、実質、成婚まで1.5ヶ月と、リエゾンでは最短記録です。

初めてのお見合いで、意気投合...数回のデートでプロポーズ...と、

ご縁というのは、不思議なものですね。


「私は結婚できないのでは...」なんて悩んでらっしゃる方もたくさんいらっしゃいます。

でも、結婚したい男と女がこんなにいるんですから、どこかにご縁はあるものです。

時間のかかる方も、あっという間の成婚の方も、

長い人生の中では、ほんのワンシーンです。

必ずよいご縁をあると信じて、前に進むしかありません。

あと一歩、もう一歩...の気持ちが、必ず良いご縁繋がると私たちは信じて、

会員様を応援しています。


一緒に、がんばりましょう。


人生の節目には、リエゾンピュアで婚活を...


「小倉日記」  結婚相談所リエソゾンピュア婚活プログ 
小倉日記...

そういえば、小倉日記というおいしい銘菓がありましたね。

小倉は、よく出張しますが、今回は、小倉場内の八坂神社にお参りしてきました。

小倉が細川家の時代、建立されたそうです。

小さなお城ですが、由緒正しい、歴史を感じます。

細川家の後、小笠原家にかわりますが、その後も長く代々藩主が尊崇の念をもって

大切にされてきました。

昭和9年に城内の北の丸に遷座されたそうです。

結婚祈願にもよいらしく、たくさんの絵馬が奉納されていました。

入口に巨石があり、建立当時、この巨石を運ぶのに大変苦労したそうです。

細川藩主が、監督を手打ちにして、びっくりした職人がなんとか運んできたそうですが、

その後小笠原家の支配に代わると小笠原藩主が、「わしなら、石を割ってもってこさせたのに...」

という逸話が残ったいるようです。


婚活祈願も忘れずににしてきましたよ。。

良い、ご縁に恵まれますように...













結婚相談はリエゾンピュア

「吉田松陰」 結婚相談所リエゾンピュア婚活ブログ 
先日、世田谷の三軒茶屋事務所の近くをふらふら散歩していましたら、

なんと、松陰神社の前に出てきました。

吉田松陰を祭神とする神社で、東京都世田谷区と、

松陰の生誕地である山口県萩市にあるそうです。

世田谷区役所のすぐ近くで、学問の神様として、たくさんの方が、

訪れているようです。


吉田松陰と言えば、松下村塾ですが、吉田松陰が講義した私塾として、今でも、

山口県の萩市に修復された当時の建物があるそうです。

塾生名簿は、現在確認されていないそうですが、

伊藤博文、山縣有朋、高杉晋作、木戸孝允、吉田稔麿、入江九一...

末弟子まで含めると、その後も明治政府への影響力に愕然とします。

ちょっと、感動して、帰ってきました。



 



松陰のお教えに、

死して不朽の見込みあらばいつでも死ぬべし
生きて大業の見込みあらばいつでも生くべし...

という言葉があります。

松陰は、安政の大獄で、29歳で没していますが、

事を成し遂げたいという、維のある若い方にもっと頑張ってもらいたいものです。

雑談でした。



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